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BTOパソコンは値上げして高くなった?




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BTOパソコンは円安の影響をあまり受けていない!
タイトルの「BTOパソコンは値上げして高くなった?」の答えはNOです。

2012年11月頃から、アベノミクスで株価が上がっていますが、
同時に1ドル75円前後から105円前後まで円安が進行しました。
2012年11月比40%も円安になりました。

2012年11月には75円で1ドルの物が買えたのが、
2014年1月には105円必要になったという意味です。

円安の影響をそのまま受けると、10万円のPCが14万円になりますが、
1年前とほぼ同じ価格で購入できるので、実質的に安くなりました。

価格や性能ならマウスコンピューターが狙い目!
最近はドスパラが人気ですが、
同じ価格やスペックで比較した場合、
マウスコンピューターの方がお得になる場合が多いです。

ゲーム目的の方は、CPUよりGPU性能が優先されるので、
GTX650+Haswell(インテル第4世代CPU)搭載で59,980円
のモデルなどがおすすめです。

マウスコンピューターのBTOパソコンの詳細・購入はこちら→G-Tune

納期や支払方法で選ぶならドスパラがおすすめ!
ドスパラのBTOパソコンは、
17時までの注文でカスタマイズしても、最短2日で出荷可能です。

また、夏のボーナス一括払い(手数料0円・クレジットカード)や、
ショッピングクレジット(分割12回&ボーナス一括・手数料無料キャンペーン)、
コンビニ払い・代金引換・銀行振込、請求書(法人)など多彩な支払方法から選べます。

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2013年10月8日現在の情報です。
掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認ください。

5万円以下で買えるBTO&ゲームパソコン




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5万円以下で買えるBTO&ゲームパソコンを紹介します。

このページを見て頂いている方は、
「BTOパソコンやゲームパソコンを安く手に入れたい」
と考えている方が多いと思います。

パーツの組み合わせによっては、4万円以下にすることもでき、
メールやExcelなどビジネス用のご利用なら充分なスペックといえます。

5万円前後のモデルでも、
ほとんどのオンラインゲームを楽しむことができます。

新生FF14や、バイオハザード6をプレイしたい方は、
GTX650を搭載した6万円くらいのモデルがおすすめです。

高性能なパソコンは何が違うのか?
高性能なPCだと、解像度(画質や画面の広さ)を上げても、
ラグ(遅れ)が少なくなり、快適なプレイが楽しめます。

高価格なパソコンは何が違うのか?
ゲーム用パソコンでは、最高の環境でゲームを楽しめるよう、
電源やエアフロー(水冷含む)、ケースなど性能に直接関係ない
箇所までこだわりぬいた構成になっています。

また、高性能なネットワークチップや、サウンドカード、
専用のゲーミングマウスやキーボードを付属し、
より快適にプレイできるよう工夫されたモデルもあります。

とはいえ、低価格なパソコン数年前より高性能なので、
ご自身の予算や目的に合った1台を選んで頂ければ幸いです。

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2013年10月8日現在の情報です。
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6-10万円くらいのBTO&ゲームパソコン




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6-10万円で買えるBTO&ゲームパソコンを紹介します。

このページを見て頂いている方は、
パソコンの買換を考えている方が多いと思います。

BTOパソコンはコストパフォーマンスが高いことが最大の
メリットですが、ハイスペックになる程、効果を発揮します。

上記(GTX650搭載モデル)でも、新生FF14やバイオハザード6など
ほとんどのオンラインゲームがプレイ可能です。

8万円台なら作業や動画エンコードも快適
8万円台なら、CPUをCore-i7にできます。
4コア8スレッドでの並行作業が可能になり、
複数アプリの同時起動や、動画エンコードも快適になります。

9-10万円なら起動も快適
実は、ハードディスクはCPUやメモリに比べて遅いパーツなのですが、
SSDを搭載(ハードディスクから交換)すると、データの読み書きが早くなるので、
パソコン全体の処理速度が速くなります。

また、お持ちのディスプレイが古い場合は、2万円以下で、
1920×1080のフルHDに対応した、24インチディスプレイを購入できます。

ノートパソコンなら17.6インチフルHD液晶搭載モデルが選べます。

SSDと液晶ディスプレイのどちらかを選ぶ場合は、
個人的にはSSDより液晶ディスプレイがおすすめです。

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11-15万円くらいのBTO&ゲームパソコン




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11-15万円くらいのBTO&ゲームパソコンを紹介します。

このページを見て頂いている方は、
パソコンの買換を考えている方が多いと思います。

11万円-15万円クラスは、ライバルと差を付けたい、
良い環境でゲームや作業をしたい方におすすめです。

とはいえ、パソコンは高い買物なので、
どのくらいの予算で何ができるかまとめました。

BTOパソコンの予算別スペックまとめ
4万円くらいでビジネス用PC(メールやExcelが問題無く動作)、
6万円くらい(GTX650搭載)でほぼ全てのオンラインゲームがプレイ可能、
8万円くらい(Core-i7搭載)で並行作業や動画編集も快適に、
10万円くらい(SSD搭載or21.5インチフルHD液晶に交換)で作業環境が良くなります。

11-15万円の予算で可能な限りハイスペックにしたい方は、
エアフローや電源にもこだわったゲームパソコンや、
ノートパソコンをデスクトップ以上の性能にすることもできます。

GPUはもちろん、大容量メモリやHDD・SSDなど、
全てのパーツを可能な限り、アップグレードできます。
動画編集される方は、ブルーレイドライブも搭載可能です。

ご自身の予算や、目的に合った1台をお選び頂ければ幸いです。
海外情勢などで、売切れや値上げも予想されますので、ご検討中の方はお早めに。

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